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「布団・ベッド・就寝」の記事一覧

  • 布団の中で感じる冷えは、考え事とも大きく関わっています
  • 夜型人間は冷え性になりやすい?|昼型生活にリセットしよう

布団の中で感じる冷えは、考え事とも大きく関わっています

1日の終わりに布団に入る時間が幸せ~と言う人も多いですが、
布団に入ると、一転、考え事を無意識の内にはじめてしまう人も多いです。


私も後者であり、未だに治せない癖の1つなのですが、
布団に入った時に「明日やらなければいけない事」「しなきゃいけない仕事」
あまり良い事が浮かばないんです。


しかし、これは体を休めることはできていても脳が休んでいない証拠です。
日中と同様になりますので、目や頭はどんどん冴えていき、
手や足のジンジンとする冷えまで感じてしまいます。


これでは、眠れるわけがありませんよね。
そんな時はリラックスした自分の姿を想像してみてください。


旅行であった時のこと、実家に帰省してぐーたらしている自分、
お風呂にゆっくり浸かっている時のこと、自分の頭の中がリラックスすると、
脳の疲れも徐々に取れていきます。


また、寝る直前まで携帯やスマホ、パソコンを使う人が居ますが、
寝る前まで人工的な光と見ていると神経が高ぶってしまうので、
より、嫌な事が頭から離れなくなってしまうのです。


どうしても考え事がまとまらず、リラックスした体験が頭に描けない!
そんな場合は、うつ伏せになってみることをお勧めします。


うつ伏せ寝は私も良くするのですが、うつ伏せになることで、
非常に体の力が抜きやすくなるような感じがあります。
これは顔の重さが全て枕に委ねられることになるからだと思いますが、
とても、安心感がありリラックス出来、冷えを感じないようになりますよ。
是非、試してみて下さい。

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夜型人間は冷え性になりやすい?|昼型生活にリセットしよう

夜型生活が長く続くと、眠ろうと思った時に上手く眠ることが
出来なくなります。また、朝もスッキリ起きることが出来なくなるため、
生活にもさまざまな支障をきたすことになります。


そうならないためにも、まずは夜型人間を断ち切ることです。
太陽の光を浴びて起きる、夜は体を休みやすくする22時~0時に寝る、
これを徹底すると冷え性も改善しやすいです。


私たちの体というのは、朝太陽の光を浴びると約15時間後に
睡眠体制に入ります。つまり、7時に起きれば22時には睡眠耐性に
入っているということなのです。


その時間になっても寝ないで言えば、体のバランスはどんどん悪くなります
冷え性は生活習慣が大きく関わるとされているように、
こういった生活習慣も、冷え性の原因の1つとなってしまっているのです。


昼型人間にリセットすることが出来れば、自然と夜は眠くなります。
体に疲れが溜まらなくなり、血の巡りも良くなり、冷え性に良いだけでなく
女性にとっては嬉しい美肌効果も得られます。


特に、夜の22時~2時頃というのはお肌のゴールデンタイムという
別名があるほど、眠りに最適な時間となっていますので、この時間には
既に入眠する癖を付けたいものですね。


私自身、少し前までは夜遅くまでパソコンを見たりテレビを見たり、
ゲームをしたりという生活をしていて、昼間眠くなる事も多かったのですが
最近は、完全な昼型の生活をして早めに寝るようにしています。


朝もスッキリ起きられるようになりましたし、オフィスで眠くなることも
少なくなりましたよ!是非、試してみてくださいね。

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